ぽっぺん日記@karashi.org
2002-09-27(Fri) 雨 この日を編集
2003-09-27(Sat) この日を編集
_ 仕事
お客さん訪問をしないといけないので出勤。
_ rl
帰り道で、本屋に寄って、BSD Magazineを立ち読み。
そうかー、Thinkpadは(ほとんど)fxpを内蔵しているんだ。確かに、会社のA22もfxpだったよな。
実は、俺もPC-MT2-H1にFreeBSDをインストールする時に、rl0と表示されてガッカリしたクチだったりする。そんなヘビーな使い方をしないだろうけど、ちとThinkpadの方が良かったかな、と後悔に似た念を抱いたりもする。:D
_ freebsd-update
sshdとlibssh.so.2他がupdateされていた。
やっぱりバイナリアップデートは便利だな。配布元がcrackされたらどーすんだっていう不安もあるけれども。
2004-09-27(Mon) この日を編集
_ 朝
通勤電車内で、京ぽん + ユビキタスp2で2chを読んでいて、ふと隣りを見たら、隣りの人も京ぽん + ユビキタスp2で2chを読んでいてビックリ。
そんなに普及しているんか? > 京ぽん & p2
_ IP電話とSkypeとBluetoothの濃密な関係
otsuneさんとこ経由で。
Bluetoothのワイヤレスヘッドセットか。よさげ。購入を検討しよう。
SkypeInが実用化されて、さらに都内にかけるくらいの料金(か、もう少し高くても良い)で話せるなら、Skypeは出張時には欠かせないソフトになりそう。
そう言えば、ちょっと前に日経コミュニケーション9/15号のIP電話特集を読みながら(全くSkypeは記事に載っていなかったが)、Skypeと内線電話をまとめるゲートウェイがあればいいなあと、ちと妄想したことを思い出した。かかってきた外線をSkypeに転送とか。
_ [IE] Internet Explorer の [SSL 状態のクリア] オプションについて
WebDAV + httpsで、それぞれ違うクライアント証明書を要求する複数のフォルダとの接続テストをしていて、ちとハマった。
XPに複数のクライアント証明書をインストールしている時(あまりない状況のような気もするが)には注意。
しかし、テスト時にはちと面倒なので、レジストリでもいじって、SSLセッションをキャッシュしないようにできんかな。
2005-09-27(Tue) この日を編集
_ 久しぶりにLANケーブルを自作した
LANケーブルの在庫がなくなったので、昔、ラックの脚と床に挟んで千切ってしまって、そのままダンボールに突込んだままになっていた廃物ケーブルを使い、何本かストレートとクロスを作った。
そう言えば、LANケーブル用の工具とテスタをロッカーから出したの、1年振りくらいだなー。
最近はLANケーブルもえらく安くなって、cat5eの3mくらいだと専門店で200円くらいで買えるようので、モジュラ・コネクタ代や手間なんかを考えると、つい既製品を買ってしまう。
まぁ、でも、オフィス内の配線のような長いもんだと、自分で長さを計って自作した方が余計な余りもでないし、スマートではあるかも。
2006-09-27(Wed) この日を編集
_ HELO正引きチェック対策
reject_unknown_hostname(reject_unknown_helo_hostname)も危険でしたより。
HELO正引きチェックをやっているらしき取引先があるので、NAT箱の後ろのPostfixにはsmtp_helo_nameでNAT箱の名前を名乗らせている(エレガントじゃないけど)。
_ できごと
- 犬がおしっこに起きる度に、こっちも起きていたので、なんだか眠い。
2008-09-27(Sat) この日を編集
_ 今日の買い物
午後から仕事で、早めに終わったので本屋に寄って買い物。
旅カメラ オリンパス E-520 ワンダーブック (インプレスムック DCM MOOK) (インプレスムック DCM MOOK)(高橋良輔/上田晃司/磯村浩一/吉田浩章/河田一規 ほか)
カメラについてはド素人なので購入。
パラパラと載せられている写真を眺めていると、使用したレンズが書かれていて、つい欲しくなってしまうので、かなり危険な感じだw(←財布的に)
ディファレンス・エンジン 上 (1) (ハヤカワ文庫 SF キ 5-1)(ウィリアム・ギブスン/ブルース・スターリング)
ディファレンス・エンジン 下 (3) (ハヤカワ文庫 SF キ 5-2)(ウィリアム・ギブスン/ブルース・スターリング)
伊藤計劃と円城塔の解説に、差分事典(ディファレンス・ディクショナリ)の増補版が掲載されているとなれば、旧版を持っていても買わざるをえないよね。
スチームパンクな表紙絵がカッコいい。


まで頂ければ幸いです。
タイタス・クロウの帰還 (創元推理文庫 F ラ 4-3 タイタス・クロウ・サーガ)(ブライアン・ラムレイ)
叛逆としての科学―本を語り、文化を読む22章(フリーマン・ダイソン)
ゲバルト時代 SINCE1966-1973 あるヘタレ過激派活動家の青春(中野正夫)