ぽっぺん日記@karashi.org
2002-10-12(Sat) 晴 この日を編集
_ 起床
7 時。
_ 会社にて
どうしても今日やらないといけない事務仕事をする。
終了後、Thinkpad570 と構築中のサーバを 4.7-RELEASE に上げる。4.6.2-RELEASE からの大きな変更点はなさそう。
作業中のサーバは、今日中にインターネットに接続したかったんだけど、結構アップグレード作業に時間がかかって、apache 等の設定まで手が廻らず、タイムアップ。連休明けにズレ込む。
2003-10-12(Sun) この日を編集
_ 午前
ぼんやり。
_ 午後
お寺→郷土資料館→スタバ→買物
_ 夜
テレビで「ハンナプトラ」を見る。
見終えた後、適当にチャンネルを回していたら,教育テレビで演劇「屋根裏」を流していた。しまったー、「ハンナプトラ」なんかより、こっちを見るんだった。23時半より観賞。
2004-10-12(Tue) この日を編集
_ 睡眠してません2より: referer spam
halchanさん経由で。
リファラSPAM、えらい数がキターーー。
該当IPアドレスを蹴るくらいで大丈夫だと思っていた俺が甘かった。orz
もうキーワードでハネたり、アクセス制限とかじゃ全然追い付かんので、リンク先を参考に対策。
_ 追記: 「アクセス制限とかじゃ全然追い付かん」と書いたけど、そうでもなさげ
ログを調べたら、アクセス元のIPアドレスが下記に絞れた。
- 66.154.23.88
- 66.154.38.18
IPアドレスを変えられると面倒なので、66.154.0.0/18ごと、denyした。範囲がデカすぎる気もするけれど、spammer以外で、ここが見られなくて困る人は含まれていないだろう、たぶん。
参考: えろぺおさんの日記
_ ダイソーの300円USBケーブル
巻取部分が壊れやすいらしい。
実際にいじってみると、確かに巻取機構(「機構」というほど凄いもんじゃないが)の辺りは、ヤワな感じだ。値段相応と言えば、その通りなんだけど。
_
ダーウィンの使者〈上〉 (ヴィレッジブックス)(グレッグ ベア)
ダーウィンの使者〈下〉(グレッグ ベア)読了
「ブラッドミュージック」に比べると、なんとなくパンチに欠けたような感じもしないでもないが、なかなか楽しめた。
訳者後書きによると、続編が書かれるかも知れないということなので、そちらでは謎解きと、人類の劇的な変化を期待したい。
ちなみに「ブラッドミュージック」の一番好きなシーンは、大きく変容した北米大陸上空を飛行するSR-71からの実況放送なんだな。
2005-10-12(Wed) この日を編集
_ posttdiary-ex.rbに敗北
少し早く帰れたので、夕飯を食べた後、posttdiary-ex.rbを導入すべく格闘するが、結局、25時近くになっても、うまくいかず諦めて寝る。
メール内容が文字だけだと更新されるのだが、画像を添付すると更新されない。
_ japanese/guesswork-classic
無事commitされた。
2006-10-12(Thu) この日を編集
_ アバラ
弐瓶流仮面ライダー、キタコレ。
BLAME! ほどの派手さはないけれど、超音速でのアクションはテラカッコヨイよ。
奇居子、検眼寮、第四紀連といった、魅力的だけども、ほとんど説明が為されず訳が分からん世界観と用語が満載の弐瓶ワールドは健在なので、考察大好きヲタも大満足だと思われ。
下巻の巻末に収録されているDIGIMOTALは、非常に少ないページ数なのにも関わらず、めちゃくちゃカッコよくて、やっぱり弐瓶勉はすげぇなーと改めて思いますた。
早くBIOMEGA2巻が読みたいっすよ。
2008-10-12(Sun) この日を編集
_ 体育祭に参加した
7時30分の集合なので、5時半に起床して、朝食食べて出動。 っつーか、集合時間はえーよ。
開会式で、来賓のあいさつを誰も聴いていなくておかしかったり、「思い起こせば、東京オリンピック──」と言い出したオッサンに「思い起こさなくていいよ!」と内心ツッコミを入れたりしたんだけど、なんといっても印象深かったのがラジオ体操。
ラジオ体操をするのは、実に10年以上ぶりだけど、不思議と身体が覚えているもんなんだよなー。
肝心の参加競技(10人縄跳び)は少々残念な結果だったが、まぁ、参加することに意義があるということで(ぉ。
なかなか楽しかったので、来年もなんか楽な競技に参加したいですな。
競技は昼前に終わったので、参加者へのご褒美(?)の弁当を貰って帰宅。
ABARA (上) ヤングジャンプコミックス(弐瓶 勉)
ABARA (下) ヤングジャンプコミックス(弐瓶 勉)

まで頂ければ幸いです。
海上保安官(坂本 新一)
海をひらく(桜林美佐)
ぼくは猟師になった(千松 信也)
神の家の災い (創元推理文庫 M ト 7-3)(ポール・ドハティー)
一人ひとりに未来を創る力がある テラ・ルネッサンス 1―「心を育てる」感動コミック VOL.3(田原 実)